エネルギー変換研究部

蓄電システム技術を基盤として21世紀のエネルギー環境技術の進歩に貢献します。

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■エネルギー変換研究部では、当社グループで築いてきた燃料電池、コージェネ技術を基盤とした効率化トータルエネルギーシステム、いわゆるエネルギーボックス技術に、新たに環境適応のクリーンな高容量蓄電システム技術を加え、次世代の地球規模での熱電一体化エネルギーシステム時代に貢献したいと研究開発を進めています。

■高効率で安全な蓄電システム技術は、リチウム2次電池、ニッケル水素電池、ポリマー電池などの新しい材料技術、電池技術に、モジュール、システム化に必要な機械工学、電子工学の技術を複合させ構築しています。

エネルギーボックス、蓄電システム、電気自動車

大型電池安全性評価・解析設備

中大型電池安全性評価専用施設にて、試験・分析を実施しています。

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エネルギー変換研究部 受託実績

2016年4月現在

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得意技術領域