評価・分析関連技術概要

KRIの「評価・分析」データ解析は技術の開発方向を示す羅針盤です。

本技術の特徴

単なる電極試作⇒電池試作⇒データ取得・提供ではなく、長年の研究開発/評価経験・実績、「材料・デバイスの特徴・課題の明確化」、「技術の立ち位置、開発方向性」を検討し、評価・分析データ解析に基づき、クライアント様とのディスカッションを通じ、材料、部材、デバイス開発を支援します。

KRI電池・キャパシタ関連評価実績

クライアント研究員様のご提示課題、ご希望に対し、実用に役立つ評価を絶えず目指しております。
今後も、新規材料・デバイス開発実績、長年に亘り蓄積した材料レベルからデバイスレベルまでの評価技術に基づき、クライアント様の開発の目的、目標に応じた評価をご提案して参ります。

  • ●約250社の蓄電デバイス(電池・キャパシタ)関連材料、部材、デバイスの評価・解析を実施

  • ●KRIがご提案する評価の進め方のポイント
  •  ・事前打合せによる評価目的の明確化
  •  ・現実的な評価手法のご提案
  •  ・評価結果に関するディスカッション

解析の目的に応じて、適切な解析手法をご提案

●開発課題解決、商品トラブルなど、解析の目的に応じて、適切な解析手段をご提案します。