株式会社 KRI Your Innovation Partner

JPEN

技術のお困りごとを受託研究で解決します

― Your Innovation Partner KRI ―

KRIは、創業30年あまり、長年の実績と信頼をもとに、日本の基幹産業を牽引するトップメーカー様を中心に2,000社を超えるお客様から、R&D、技術トラブル、新規事業展開でのお困りごとに対して、研究・分析評価・調査などを提案・実施し、その解決に貢献している、世界でもユニークな民間の受託研究会社です。

  • 吉野 彰 特別顧問 ノーベル賞受賞おめでとうございます


    2015年より弊社特別顧問として二次電池分野の研究開発に関してご指導・ご助言いただいてきた旭化成株式会社名誉フェロー吉野彰博士が、この度、ノーベル化学賞を受賞されましたことを心からお慶び申し上げます。今後も、エネルギー・環境問題の切り札とされる二次電池のさらなる普及に向けた技術課題の解決に向け、ご健康で、研究開発のご指導をいただくことを祈念しております。

    株式会社KRI 代表取締役社長 田畑 健

お困りごとは何ですか?

抱えている課題や、お困りごとはありませんか?
お困りごとを解決できるソリューションをご紹介します。

得意技術領域お困りごとから探す
研究組織から探す

構造制御
材料研究部

構造デザインによる新機能創成で環境・エネルギー材料開発を推進

フェロ&ピコ
システム研究部

未来社会に貢献するマイクロシステムと磁気応用等の先端研究に取り組んでいます

新機能性
材料研究部

合成、界面制御、成型加工技術等を基に、機能材料の開発を行っています

エネルギー
変換研究部

二次電池・次世代電池・キャパシタ/材料・デバイス、システム開発支援

新エネルギー
デバイス開発部

燃料電池の要素からシステムまで一貫した研究体制でR&Dに貢献します

電気化学
デバイス研究部

PEFCを中心とした電気化学デバイスと部材の研究開発を進めています

環境化学
プロセス研究部

工学的な切り口でスケールアップ研究、事業性検討等を実施します

センシング
バイオ研究部

微生物の評価・機能解析・プロセス改良について、ワンストップでサポートします

解析研究
センター

材料の化学分析、評価試験およびデータ解析、IoTで課題を解決します

先進技術
調査部

技術調査をコアとして、新テーマ探索やニーズ調査などR&Dおよび事業化を支援します

キーワードから探す

※キーワードを入力してください 例)電池

KRIについて

KRIの受託研究の特長

徹底した機密保持とお客様への成果の帰属により、秘密裏に、成果の実施に制約のない、クローズド戦略の研究開発をアウトソーシングできます。
化学系を中心とした経験豊富な研究員が、充実した研究設備・機器を活用し、お客様のお困りごとに合った的確な解決方法を提案、検証します。

受託研究とは受託研究とは

受託研究とは

会社概要会社概要

会社概要

アクセスアクセス

アクセス

会員限定!役立つ技術情報を
無料でご覧いただけます。

もう一歩踏み込んだ技術情報や、技術動向レポート、専門家のコラムなど、
幅広い技術情報を会員限定でご提供いたします。

最新情報

2020.02.20
NEW!
お知らせ
会員ページの<会員限定技術情報>に「昆虫ナノ構造のバイオミメティックに基づく物理的破壊を原理とした新しい殺菌材料の開発」と「糖尿病に効果のある食品成分の探索」を、<ニュースレター>に「KRI News Letter Vol. 63」を掲載しました。KRIからのご提案技術ページとして、「中空ナノ粒子の形成と応用技術」「エポキシ樹脂の高屈折率化・高靭性化」「放熱温度制御可能な樹脂/蓄熱材ブレンド材」「軽量化放熱材の開発」「酸化グラフェンによる酸化マグネシウムの耐水性改善技術」「理論計算による物性予測 ―炭素材料のシミュレーション」「解析技術と計算科学の融合」「バイオミメティクス応用による体毛型センサー」「分子温度計による温度分布測定技術」「ES/ESD法によるコアシェル型ナノ構造体の形成」を掲載しました。
2020.02.07
各組織情報
国際二次電池展での展示パネルテーマなどをまとめたPDFファイルを公開しましたので、ぜひご覧ください。ご来場をお待ちしておりますが、ご都合がつかない場合、お問い合わせよりご連絡いただけましたら、展示資料などを後日メールにてお送りします。
2020.01.29
各組織情報
2月26日~28日、第11回国際二次電池展に『AIEVの実現に向けて』をメインテーマに、「次世代電池」「耐久性」などをサブテーマとして出展します。弊社ブースは、青海展示棟A1-56です。
2020.01.23
お知らせ
会員ページの<会員限定技術情報>に「インピーダンス解析による触媒・担体上のアイオノマーの状態評価」を、<技術動向のレポート>に「プラスチック資源の循環技術に関する動向(3)『リサイクル技術』」を掲載しました。この技術動向レポートに関連するKRIからのご提案技術ページとして、「大型TGによる複合プラスチックから有用材料の回収」「熱分解による廃プラ等からの有用化学物質の回収」「亜臨界加水分解を用いたプラスチックのケミカルリサイクル」を掲載しました。

お問い合わせ

研究に関するご質問・お問い合わせはこちらから

KRI会員サービスKRI MEMBERS

簡単な情報登録で会員限定コンテンツの
閲覧パスワードを取得いただけます。
ニュースレターの配信や会員限定の
お得な情報を無料でご覧いただけます。